Rubixバス待合所
過去数ヶ月にわたり、ソーラー・パワーについて何点かの興味深いエピソードをご紹介してきました。その全てのプロジェクトの背後にある、共有している信念は一つ、「緑を守る」ということです。持続可能な生活の重要性について一般の関心を集めたのは、この信念があったからこそです。工業デザイナーのアビエイター・アシュロフ(Aviator Ashurov)は、電力を電力網に頼らず、独自に発電できる緑のバス待合所をつくろうと試みました。Rubixバス待合所と名付けられ、デザインは現代的で、クリーンです。